大阪市住吉区東洋医学施術をしている鍼灸院です。肌荒れ眼精疲労肩こり腰痛アトピー等でお困りの方に。
大阪市住吉区の鍼灸院 こたろうのはりきゅう  
HOMEボタン 当院の紹介ボタン 料金表ボタン FAQボタン リンクボタン お問い合わせボタン

TEL:06-4700-1189 営業時間 :9:00〜12:00、13:00〜18:00、19:00〜22:00 定休日:水曜日、祝祭日、第三日曜日
アクセスマップボタン

症状別カテゴリー
理想の生活習慣ボタン 肌荒れについてボタン 眼精疲労について 肩こりについてボタン 腰痛についてボタン
東洋医学の施術をしている鍼灸院。改善しにくいアトピー、アレルギー、眼精疲労、不妊、肩こり、腰痛などでお困りの方に
日常の仕事でお疲れのあなたも日曜診療、平日22時まで診療で安心。
眼精疲労について
最近はIT化に伴い、多くの方が目の疲れを持っています。
また、パソコンなどを使われない方でも長時間のテレビ、読書なども目の疲れを引き起こします。

肩こりの原因にもなり、時には頭痛を引き起こします。
場所としてはコメカミ(目の後ろ)、首の付け根、耳の後ろ、後頭部(頭の後ろ)に起こります。目の疲れですので「目を休める」ことによって軽減しますがそれぞれ事情もあって目を使わないことには仕事の出来ない方もあると思います。
パソコンによる眼精疲労

誰でも簡単に出来る目の運動

●目を使って疲れた時に、目を閉じて「目玉の運動」をします。
目玉を上に、下に、右に、左に、右回転に左回転。
これだけでも目を動かす筋肉の運動になり、疲れが軽減します。
上に 下に 右に 左に
上に
下に
右に
左に

●また、コメカミを圧迫するのも有効です。
目のふちを圧迫することも有効ですが眼球(目玉)を圧迫すると血圧に影響が出るのでその点は気をつけて下さい。

目の疲れの処置

眼精疲労 処置 対策
処置としては、ポリ袋に氷と水を入れ、ハンカチなどで直接肌に当たらないようにして「まぶた」を冷やして下さい。また、氷枕を使用して首の後ろから頭の後ろの部分を冷やすのも有効です。

注意点としては「アイスノン」を使用するのではなく、「氷と水」を使用するようにしてください。
アイスノンや氷が直接当たるとマイナス何℃のものが当たり冷えすぎてしまいます。

氷と水が一緒にある状態で水の部分が当たるようにすると0℃を保てますので冷えすぎることもありませんし凍傷の心配もありません。

肩こりのキツイ方にも有効ですのでお試し下さい。
また、夏場は氷枕を使用することにより熱帯夜でも涼しく快適に眠ることが出来ますのでお勧めです。

Copyright(c). 2004 こたろうのはりきゅう .All rights reserved.presented by 通販ショッピングアイテムプレス